女子大生ちかの徒然

女子大生の脳内お花畑系なブログ。日々感じること考えることを大事にしたい感じ。

Apple Watchを使って1週間で感じたメリット・デメリット!

こんにちは!ちかです。

めちゃめちゃ悩んで買ったApple Watchを使いはじめて1週間経ったので、そのメリット・デメリットを紹介したいとおもいます!

 

念願のApple Watch Series3!!

買ったのはこれ!

f:id:chikanism:20171118222731j:plain

Apple Watch Series 3のGPSモデル 38mmです!色はピンクゴールドかな?

使ってるiPhoneiPhone 8のピンクゴールドなので、合ってる!(^o^)!

セルラーモデルじゃないので、Apple Watchだけでは持ち出せないけどっ

 

お値段は結構して、39600円でした。しかもね、ヨドバシカメラのポイントが通常の3分の1しかつかないんだよ〜(¯―¯٥)これがめっちゃ悩んだ理由!高いんやもん!

でもでもでも、わたし的にイケてるひとがみんな持っててオススメされたので、思い切って買っちゃいました!

それでは以下メリットとデメリット!

 

メリット7つ!

メリット① 携帯の通知を見なくて済む

まずはこれが一番!LINEとか、Twitterとか、インスタも、全部通知がこっちに来ます。腕で内容を確認して、急ぎのものならiPhoneで確認、返信。(Apple Watchでもできます!LINEならスタンプか、音声入力で)

急ぎじゃなければ(Twitterのふぁぼとかの通知なら)後で確認しよ〜って感じで、今の作業を続行できる。効率いい!

 

メリット② お支払ができる

iDとかQUICPayが使えるので(iPhoneと一緒)、腕で支払いができます!携帯出すのが面倒なときに便利!カバンが重たくて手が放せないときとかに使ってます。でも今の時期はコートの袖が長いこともあるので、携帯出すほうが早いときもあるけれど…。

 

メリット③ 運動不足が解消できる

iPhoneでも歩数とかは数えてくれてるんだけど、時計だと四六時中一緒なので、もっと細かく計測してくれます。トイレ行くとか、家事するとかもカウントされるから今までより歩数が多くなって、こんなに歩いてたんだ〜って気付ける。

アクティビティというアプリで、ムーブ・エクササイズ・スタンドを計測されていて、特に座りっぱなしだと「立ちましょう!」って通知が来るので、「あ、トイレでも行くか〜」と座りっぱなしを解消できます。で、褒めてくれる。

↓ちゃんと立ったとき

f:id:chikanism:20171118224620p:plain

 

メリット④ 健康管理ができる

そんな感じで日々の歩数を記録してくれる+心拍数も記録されてるので、健康管理に良い!ちなみに安静時の心拍数はだいたい60前後で、低すぎたり早すぎたりしたら通知してくれるみたい。

 

メリット⑤ アラームが腕でなる

iPhoneと連動してるので、iPhoneで設定したアラームが腕で鳴る!わたしはつけっぱなしで寝てるので、朝に腕でなるし、震えるしで、絶対起きられます。(たぶん)

止めるのもラクです。ある意味二度寝しやすいかもしれない。

 

メリット⑥ 腕で天気が確認できる

待ち受け自体は自分でカスタマイズできるのですが、わたしは天気予報を表示する設定にしてるので、朝起きたときに今日の天気、気温、降水確率も確認出来ます。

 

メリット⑦ 1日の記録ができる

GPSはついてるので、今日どこにいたとか、記録できます。

↓こんな感じ!おもしろいでしょっ!

寝てる時間も勝手に計測してくれてるし、家とか移動とかもまったく設定してないけど記録してくれてる。これはLife Cycleってアプリです。有料だけど!

でも移動時間とか、家にいる時間とかわかるから、無駄な時間を省くなど時間を有効活用するのに使えそうかなって思う。

 

f:id:chikanism:20171118232545p:plain  f:id:chikanism:20171118232605p:plain

 

わたしは使ってないけど、有料アプリでもうちょっと詳しく睡眠を解析できるのもあるみたい!iPhoneで睡眠記録できるアプリもあるけど、あれは寝るときに自分でオンするので、それより正確に記録できそう。

 

デメリット!

デメリット① ちょっと大きい

写真見てもろたらわかると思うんですけど、ちょっと大きい!これ38mmなので小さいほうなんですけど、わたしは今まで結構小さめの時計を腕の内側にしてつけてたので、ちょっと大きいな〜て感じ。

男性は大きめの時計が多いから、そんなに違和感ないかも!小さいほうでも特に問題感じないので、どうしても画面が大きい方がいい!ってことなければ38mmで充分だとおもいます!

 

デメリット② 服に合わないときがある

カジュアルな服ならいいけど、ちょっとおしゃれしたら似合わんよね〜。かわいいワンピとか着たらどうなん?似合わんくない?って思ってる。今のところそんなオシャレして出かけるところないからいいけど!

スーツも合うかな?スーツ着ないけど!

 

デメリット③ 他の時計使えない

服に合わないなら、そのときは違う時計にすればいーやんって話なんだけど、毎日使って運動なり動きなりを記録してるとなると、なかなか他の時計使おうって思えなくなってしまう…。

友達の結婚式で、ドレス!って時はさすがに違う時計にするかもしれないけど、それ以外だったらなんだかんだApple Watchにしてしまいそう。。

 

 

こんな感じです!

まとめて言うと、だいすき😍さいこーだあ

買おうかなって悩んでる方は是非参考にしてください。もっと使ってみて、良さげなアプリとかおもしろい使い方とか発見したらまた書きます!

社会人になったらジムに通おうと思ってるので(福利厚生でジムが安くで使えるのだ!)、運動とかし始めたらもっと楽しいかも☆

ではでは〜

ディスクがほとんどいっぱいです

随分前からパソコンを開くたびに右上に表示される「ディスクがほとんどいっぱいです」の文字。何度も見すぎて、整理しなくてはという感情も失せてきた。

これが慣れってやつか。

 

実家に住んでた頃、家の廊下を歩くお母さんの足音に怯えてた日々を思い出した。夜遅くまで本を読んでいて、よく怒られたものだ。小さい頃から寝付けないタイプの子どもで、幼児期はお父さんによくドライブに連れて行ってもらっていた。ようやく寝たと思っても、家に帰ってきてベッドに寝かせたら起きてしまう手間のかかる子どもだったらしい。(その代わり、食べ物を与えておけば動き回ったり騒いだりせずに大人しくしていて、買い物のときやお出かけのときに困ったことはないらしい。生まれながらにしてデブの素質がある。)

小学校の図書館で本を借りてきては、寝る間も惜しんで(正確にはまったく寝たくなかったので、惜しんではいない)本を読んでいた。学年で貸出数1位になるくらいだった。大人になって「子どもの頃は本ばかり読んでいた」と言うと驚かれるので、ちっとも文学少女に見えないことが悔しい。

とにかく部屋の電気を消して、ベッドに潜って、サイドの灯りをつけて、母にバレないようにこっそり本を読む。自室が2階だったので、母が階段をのぼってくる足音がしたら慌てて電気を消して、寝たふりをしていた。たぶんバレてたけど。

 

今は実家じゃなくて祖母のマンションに住んでいるので、半分一人暮らしみたいなもの。何時まで起きてても誰も何も言わない。最近たまに隣の部屋の足音が聞こえてきて、そのときに思い出すのだ。あのとき怯えてた、お母さんの足音。

実家のわたしの部屋は(実家までは車で3分ほどの距離にも関わらず)妹に占拠されてしまってもう寝る場所がないので、たぶん帰ることはないんだろうなぁ。あの足音を聞くこともない。

毎日のことだからイヤになってたけど、なくなってみたら寂しくなるのかなあなんて、少し思ったけれど、あれに関してはそうでもないようだ。

 

同じように、macの「ディスクがほとんどいっぱいです」も消えたら寂しくなるかなあと思ったが、そんなことはなさそうである。ないほうがいい。

 

まぁでも、今の家に引っ越してすぐは、実家に帰りたいと思ったこともあったような気がする。今ではまったくないけれど。

失ってから気づいても遅いよって、経験するまで気が付かないなんて、馬鹿だねえ。目の前にあるときは当たり前すぎて気づけないなんて、言い訳だよ。

寝られないこととか

今日は、薬理と化学の授業があった。

印象的だったのは、肩こりって肩に尿酸が溜まってるんだよって話と、現代人は運動不足だから絶対に骨粗鬆症になるよって話。運動しようね。

 

とりあえず、風邪をひいて、寝られません。風邪ひいたら寝ろって誰もが思うじゃないですか。わたしもそう思います。でも寝られないんです。鼻が詰まって苦しいのもあるし、もともと不眠がちだから。

これしたら寝られる、みたいなのがあればいいんだけど、あんまり薬にも頼りたくないし(薬学部だけど)。

すぐ寝られちゃうひと、羨ましいです。わたしも徹夜したらさすがに次の日はベッドに寝転んで一瞬で寝られるんだけど、普通に過ごしてたらわたしがすぐ寝られる場所って、車のなかか、授業中だなあ。揺れが気持ちいいんですよね。

父がよく「お前は昔から全然寝なかった」って言ってた。小学生くらいのときも、「睡眠時間って無駄だな〜」って思ってた。

いまは翌日のパフォーマンスに関わるので寝たいんだけど、寝付けないので、それがストレスなんですね。本当に寝付けるんだろうか…って不安になる。まぁすぐ寝られる日もあるんですけど。

疲れてないからでは、ってたまに言われるんだけど、そんな徹夜したとき並にバタンキューに消耗するなんてこと、日常生活であります?たとえ疲れてないからだとしても、勉強してたら身体は座ってるだけだし、肉体的にヘトヘトになれない。

 

昼食と夕食を学校で済ますことが多くなって、早くも飽きてきて、あと3ヶ月で終わるけど、死ぬまでにあと何回この食堂で食べるんだろうって考えたらゾッとした。カウントダウンアプリ使ったら国試まであと106日くらいなんだけど、仮に毎日2食を学校で済ませたら212回。そんなに行くわけないから130回くらいかなあ。適当。

 

寝るためには、多分パソコンもケータイも触らないほうがいいんだけど、何もせずにいると色々考えちゃうし、たまに思考が落ちてくときもあるので、触らずにいられないんだよね。ダメだなぁ。

 

国試の日にちゃんと実力出せるように、生活リズム整えていきなさいってのはもう誰からも言われることなんだけど、わたしは国試の前日とか1日目の夜に寝られなかったらどうしようって不安で仕方ない。途中で眠くなるのが最悪のパターンだし。

生理もかぶらないように今月からピル始めるし、風邪ひかないように体調整えて、睡眠もなんとかしていかないとなあ。

 

ってここまで書いても眠くなるってことはありませんでした。明日朝はやいのになー。

土日ですね。お天気いいといいなぁ。おやすみなさいっ

いつだってハーゲンダッツは美味しい

何かに対して腹が立ったり怒ったりすることは基本的にそんなにないのですが、イライラすることはある。イライラしちゃう。

何にってことはないけど、家に帰ってきたら出し忘れた雑がみのゴミが玄関を圧迫していることだったり、廊下を歩いたらドアのところにハンガーで引っ掛けていたスーツが落っこちたことだったり、洗面所でティッシュをとったら壁に押しピンで引っ掛けてた押しピンごと落ちたことだったり。

些細なことにイライラしちゃって、でもそういうときってだいたい疲れてて、お腹が空いてる。

 

お友達がみんな卒業しちゃった大学で、もくもくと国試の勉強をすることになるってわかってて留学するって決めたのは自分だから、やるしかない。

7年も大学にいると本当に知ってるひとがみんな卒業しちゃうんですよ。サークルも3年で引退だったから後輩も2歳下までなんだけど、7年いたらもう後輩さえ卒業しちゃうでしょ。

入学した頃はうちの大学にも学内に喫煙所があったんだけど全面禁煙になっちゃって、それをこないだ4回生の子にたまたま話したら驚かれて、時代を感じた。

 

気まぐれだし協調性がないので一人行動は性に合ってるんですが、毎日ずっと話し相手がいないとちょっとさみしい。浪人とかしたらこんな感じなのかなあ。

薬剤師の国家試験って、予備校もあるので、本当に受験生みたいな感じです。大学受験してないのでわかんないけど。休みの日 (授業がない日)は朝調子が良かったら10時くらいに大学行って、図書館で勉強して、8時くらいに学校を出るとか。

 

でもねー国試終わったら3月にハワイ行くんだ!わーい!家族で!

そしたらすぐ引っ越しだ!楽しみだなー。

ずっと実家ぐらしで箱入り娘(友人曰く鉄の箱だそう)(25歳で鉄の箱入り娘ってやばくない!?)のわたしには一人暮らし楽しみすぎてやばい!何時に帰っても誰も何も言わないんでしょ!?(まあ、留学してたときはそんな生活だったけども…意外とやんちゃしないよね)

 

そんな感じで、何が言いたかったかというと、イライラしたからハーゲンダッツ食べちゃったってことです♡おいしい♡

あなたのためよ

ラブ・アクチュアリーという映画で、パーティーに参加した女性が片思いの相手である妻子持ちの社長に「綺麗だね」と言われたときに返したのが、「あなたのためよ」というセリフ。

普段は忘れているのだけれど、たまに思い出す。

 

面と向かってストレートに「綺麗だ」なんて褒めてくれる人もなかなかいないと思うけれど、万が一褒められても良くて「ありがとうございます」、せいぜい「いやいや〜」と答えるのが精一杯で、「あなたのためなの」なんて言えないだろうな、とぼんやり考える。

 

別に誰かのために着飾ってるわけじゃないし、わたしがかわいい服を着るのも、メイクをするのも、ある種武装だ。戦う準備なの。

 無防備な状態では社会を乗り切れないので、お気に入りの服を着て、ヒール履いて、かわいいネイルにして、メイクして、髪をセットして、「おっしゃー!」って気合い入れないとね、頑張れません。あと手を抜き始めるとどこまでも落ちてっちゃう。

自分がブスだって意識が人一倍過剰なので、容姿に関することに特に敏感なのかもしんない。どうしてもスーツが着たくないとか、好きな服を着ていたいとか、メイクやネイルや髪色に寛容な環境にいたいというのも全部、「わたしってどうしようもないブスだ」「社会はデブ・ブスに厳しい」っていう意識の果てかなって思う。

 

でもね、万が一にも好きな人が「かわいいね」って言ってくれたら「あなたのためよ」って言いたいのが乙女心だし、「ショートヘアが好き」って言われたら伸ばしかけの髪も切っちゃうのが恋じゃないかなっ。

何が書きたかったかわからなくなりました。

10月まとめ

10月がもうすぐ終わっちゃうね。

何した?って言われてもなにも言えないくらいどこにも行ってないし何もしてないんですが、明日も明後日も大学行くので31日間毎日ずっと大学行ってました。あ、うそ。内定式の日だけ行けなかったので、30日間ですね。その日だけ勉強しなかった。

なんだかんだ構ってくれるひとがいたので今月は乗り切れました。今は勉強しなきゃいけない・お金がないって制限があってこれなので、仕事始めて勉強もなくてお金もあるとなればヤバイんじゃないかな?ってちょっと思う。

 

今月色んな人に会ったけど、研究室の同期と飲んだのが一番楽しかったなー。ある程度最近まで関わりのあった人たちのコミュニティで、共通の知り合いや話題があるっていうのが大きな理由な気がする。

わたしの女友達の大半は中高の友達なので、もう共通の知り合いとかが5年以上会ってないひととかになるので、話題にしづらいし、わからないことも多い。あとやっぱ、国試の重みを理解してるかどうかってのも大きいかもしれない。

勉強が大変だって言うのは、どんだけわたしが言っててもなかなか伝わらないもので、「あー大変なんだな」程度なんですよねきっと。参考書見せたら驚かれることも多いけど、実際にそれをやるってのは想像でしかないわけで。

だからそういう大変さを共有して分かり合えるっていうのは同じ学部で頑張ってきた仲間だからこそな気もする。もちろん研究が大変だったひととかの話はわたしには想像することしかできないので、同じ経験を共有するっていうのはすごく貴重で、かつ誰かとコミュニケーションをとる中で大事だなって思った。

「もう一生ネズミの世話なんてしたくないよね」って笑い合えるのも、研究室の同期だけなんだなーとか。

 

でも女友達の素敵さを実感した日々でもありました。ほとんど会ってないけど。

「もっと頑張らないと」「もっと素敵な女性になって」「わたしなんてまだまだ…」みたいなことばかり言ってるわたしに、「そのままのちかでいいんだよ」「そのままのちかが好きだよ」「いつも頑張ってるちかはすごいと思う」「自分で自分を卑下しちゃだめよ」なんて甘やかしてくれる存在は、最高だし、大事にしなきゃ!と思った。

そういうこと、ちゃんと伝えないと伝わらないし、わたしもちゃんと大事なひとに伝えていきたい。

 

色んな人に支えられてるな〜と感じた10月でした。

11月もガンガン勉強します。

内定式でした!

改めていい会社に決まったなって思った。

まだ働いてないから、こう思えるのかもしれないけど、わくわくしたし、楽しみだし、すきだ!って思った。間違えないよ。わたしは。

これから書くこと、甘いなぁ、青臭いなぁ、という部分も含めて笑ってもらえれば幸いです。

 

懇親会で、役員さんが、「ほんと、よくうちに来てくれたねえ」と言ってくれたのが、史上最強に嬉しかった。

 

ずっと面倒を見てくれてたリクルーターさんがいたんですけど、彼は、わたしのことを「こいつほんと面白いからね!もう始めっからね、お前のことはいいなーと思ったよ!でも全然喋んねーじゃん、だから、面接通るか不安で不安でさー」って色んな人に言って回ってて。

面接してくれた役員さんたちも、「いい」って言ってくれて。

自分では、どこを見て面白いと思ってもらえたのかわからないけれど。

「不安でハラハラしたけど、終わってみたらさ、面接官の評価が軒並みイイんだもんなー。みんなわかってくれてるってか、うちの会社ほんといいなーと思ったよね」「お前はほんと逸材だよ。よくとれたよね!?俺ほんとよくやったなーと思うもん!」って酔い気味に話すリクルーターさんと、「ほんとよくきてくれたね」と言ってくれる人たちがいて、こうやって期待してもらって、本当にありがたいです。

 

リクルーターさんの言うこと間違いなくて、口下手で、うまく話せなくて、どこに行っても誰にあってもそればっかり言われてきた。

曰く、他の人より4テンポくらい回答が遅いらしいんですが笑、自分ではそこまで遅いとは思ってなかった。

こんなんなのに、たぶん説明会行っただけの会社も合わせて30社もエントリーしてないし、ESとかほとんど出してないし、マイペースすぎって言われたけど、ほんとーにほんとーによく内定もらえたなぁって思う。

 

「薬学部ってだけでおもろいのに、海外まで行ってるって、おもろくないわけないよね」と言ってくれて、なんで薬学部?なんで留学?としょっちゅう言われるポイントではあったけど、変わってると言われがちなところも含めておもしろがってもらえて、本当に嬉しい。

 

「この期待に応えようとしなくてもいいからね。周りに流されて慣れちゃわないでね。そのままでいいから。へんな奴に来て欲しいんだ」と言ってくれる役員さんたち。

たくさん新入社員がいるわけじゃないからこそ、ひとりひとりをちゃんと見て、必要だと思って採用してるんだなってのが伝わってきて、わたしはここを選んで間違えてないって思った。

 

まだ始まってもないけど、いい人たちがいっぱいで、成長期の事業があって、ここでわたしがんばろうって決めた。

そこまで自分がズレてると思ってなかったけど、わかってくれる人がいて、頑張れる環境があればそれでいいのかなって。頑張りたいわたしに頑張れる環境を与えてくれるところにいられるんだから、わたしは幸せです。嬉しい。ハッピー!

相変わらずお花畑みたいな脳内ですが、それでこそわたしなのかも。

 

そんなかんじ!